カメイ美術館の天気

気象に関する警報・注意報が発表されています 
1月29日 11時00分更新

今日の天気  1月29日(

予報時刻 0:00 3:00 6:00 9:00 12:00 15:00 18:00 21:00
天気 雨 雨 雨 晴
気温 --℃ --℃ --℃ --℃ 4℃ 5℃ 4℃ 6℃
降水量 --mm --mm --mm --mm 6mm 2mm 1mm 0mm
湿度 --% --% --% --% 96% 92% 86% 82%
風向き
風速
--
--m
--
--m
--
--m
--
--m
北北東
6m
北北西
9m
北西
9m
北西
6m

明日の天気  1月30日(

予報時刻 0:00 3:00 6:00 9:00 12:00 15:00 18:00 21:00
天気 晴 晴 晴 晴 曇 晴 曇 曇
気温 6℃ 6℃ 6℃ 8℃ 12℃ 10℃ 6℃ 6℃
降水量 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm
湿度 82% 82% 80% 72% 58% 68% 76% 72%
風向き
風速
北西
6m
北西
2m
西北西
2m
西南西
1m
西南西
2m
西南西
2m
北西
4m
西北西
5m

警報・注意報

1月29日 11時26分更新
警報
・宮城県東部 東部仙台  波浪 暴風
・宮城県東部 石巻地域  波浪 暴風
・宮城県東部 気仙沼地域  波浪 暴風
注意報
・宮城県東部 東部仙台  洪水 大雨
・宮城県東部 石巻地域  洪水
・宮城県東部 東部大崎  強風
・宮城県東部 気仙沼地域 
・宮城県東部 東部仙南  強風 大雨
・宮城県東部 登米・東部栗原  強風
・宮城県西部 西部仙台 
・宮城県西部 西部仙南 
・宮城県西部 西部大崎 
・宮城県西部 西部栗原 

週間天気

宮城県東部(仙台)の週間天気
1月29日 11時00分更新
1月31日() 2月1日() 2月2日() 2月3日() 2月4日()
曇時々晴 晴時々曇 晴時々曇 曇 曇時々晴
くもり時々晴れ 晴れ時々くもり 晴れ時々くもり くもり くもり時々晴れ
2℃/8℃ 1℃/7℃ 0℃/8℃ 1℃/9℃ 0℃/6℃
降水確率 30% 降水確率 30% 降水確率 20% 降水確率 30% 降水確率 30%
※週間予報は、複数の予報区に渡る市区町村では、役所・役場のある地域となります。

アメダス実況

宮城 仙台市宮城野区五輪 仙台管区気象台
1月29日 11時00分更新
  気温 降水量 風向 風速 日照時間 積雪
  6.9℃ 7mm 北北西 3.8m/s 0分 0cm
観測地 仙台 仙台 仙台 仙台 仙台 仙台

生活指数

1月29日 6時00分更新
洗濯 星空 素肌乾燥 掛け布団 重ね着 花粉 コンコン 紫外線 ヘアスタイル
室内に干すか、乾燥機がお勧め
室内に干すか、乾燥機がお勧め
空一杯の星空が広がるかも?
空一杯の星空が広がるかも?
肌荒れ危険度中。少しかさつくかも
肌荒れ危険度中。少しかさつくかも
厚めの布団で大丈夫でしょう
厚めの布団で大丈夫でしょう
マフラーや手袋等が必須!
マフラーや手袋等が必須!
飛散前
飛散前
感染危険度は中。過労は大敵です!
感染危険度は中。過労は大敵です!
弱い
弱い
乾燥で髪が広がりそう。潤いプラスして。
乾燥で髪が広がりそう。潤いプラスして。
※生活指数ごとに見たい場合はアイコンをクリックしてください。
  • 天気概況
  • 週間天気概況
1月29日 10時44分更新
宮城県の海上では、29日昼過ぎまで暴風に警戒してください。東部では、29日夕方まで高波に警戒してください。

低気圧が関東地方にあって、北北東へ進んでいます。また、別の低気圧が日本海中部にあって、東北東へ進んでいます。
【宮城県】宮城県は、雨の降っている所が多くなっています。
29日は、低気圧や気圧の谷の影響により、雨で、夜は曇りとなるでしょう。
30日は、低気圧が北海道付近へ進み、次第に冬型の気圧配置となるため、曇りや晴れで、西部を中心に雨や雪の降る所がある見込みです。
<天気変化等の留意点>29日は、東部では高波に警戒し、大雨や洪水、強風に注意してください。また、宮城県では落雷や突風、急な強い雨に注意してください。
【東北地方】東北地方は、雨や雪が降っています。
29日は、低気圧や気圧の谷の影響により、雨や雪の降る所が多いでしょう。
30日は、低気圧が北海道付近へ進み、次第に冬型の気圧配置となるため、日本海側は曇りで雨や雪の降る所が多い見込みです。太平洋側は曇りや晴れで、雨や雪の降る所があるでしょう。
1月29日 10時36分更新
向こう一週間、低気圧や寒気の影響で、曇りや雪または雨ですが、期間の前半は太平洋側で晴れる所もあるでしょう。
 最高気温・最低気温ともに期間の中頃にかけて平年より高く、かなり高い日がありますが、期間の終わりは平年並の見込みです。
 なお、発達する低気圧の影響で、太平洋側では30日にかけて大しけとなる所があるでしょう。また、31日頃は日本海側で大しけとなるおそれがあります。


エリア関連情報


注目の商品