宮城県仙台市青葉区高野原の天気

気象に関する警報・注意報が発表されています 
1月17日 11時00分更新

今日の天気  1月17日(

予報時刻 0:00 3:00 6:00 9:00 12:00 15:00 18:00 21:00
天気 雨 雨 曇 晴 晴
気温 --℃ --℃ --℃ 6℃ 6℃ 5℃ 2℃ 1℃
降水量 --mm --mm --mm 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm
湿度 --% --% --% 70% 70% 62% 66% 62%
風向き
風速
--
--m
--
--m
--
--m
南西
3m
西
3m
北西
5m
北西
4m
北西
5m

明日の天気  1月18日(

予報時刻 0:00 3:00 6:00 9:00 12:00 15:00 18:00 21:00
天気 晴 晴 晴 晴 晴 晴 晴 晴
気温 0℃ -2℃ -1℃ 2℃ 4℃ 5℃ 2℃ 1℃
降水量 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm 0mm
湿度 58% 58% 62% 60% 56% 56% 62% 64%
風向き
風速
北西
7m
北西
6m
西北西
3m
西北西
4m
西北西
7m
西北西
7m
西北西
6m
北西
6m

警報・注意報

1月17日 3時40分更新
注意報
・宮城県東部 東部仙台  乾燥 強風
・宮城県東部 石巻地域  乾燥 強風
・宮城県東部 東部大崎  乾燥
・宮城県東部 気仙沼地域  乾燥 強風
・宮城県東部 東部仙南  乾燥
・宮城県東部 登米・東部栗原  乾燥

週間天気

宮城県東部(仙台)の週間天気
1月16日 17時00分更新
1月19日() 1月20日() 1月21日() 1月22日() 1月23日()
晴のち曇 曇 曇時々晴 曇 曇時々晴
晴れ後くもり くもり くもり時々晴れ くもり くもり時々晴れ
-1℃/6℃ 0℃/6℃ -2℃/4℃ -2℃/5℃ 0℃/6℃
降水確率 20% 降水確率 40% 降水確率 20% 降水確率 30% 降水確率 30%
※週間予報は、複数の予報区に渡る市区町村では、役所・役場のある地域となります。

アメダス実況

宮城 仙台市宮城野区五輪 仙台管区気象台
1月17日 11時00分更新
  気温 降水量 風向 風速 日照時間 積雪
  5.6℃ 0mm 3.8m/s 0分 0cm
観測地 仙台 仙台 仙台 仙台 仙台 仙台

生活指数

1月17日 6時00分更新
洗濯 星空 素肌乾燥 掛け布団 重ね着 花粉 コンコン 紫外線 ヘアスタイル
室内に干すか、乾燥機がお勧め
室内に干すか、乾燥機がお勧め
まずまずの天体観測日和です
まずまずの天体観測日和です
肌荒れ危険度中。乾燥肌の人は警戒
肌荒れ危険度中。乾燥肌の人は警戒
厚めの布団でも朝は寒いかも
厚めの布団でも朝は寒いかも
マフラーや手袋等が必須!
マフラーや手袋等が必須!
飛散前
飛散前
感染危険度は中。睡眠不足は大敵!
感染危険度は中。睡眠不足は大敵!
弱い
弱い
乾燥して髪が広がりそう。重めのケア剤を。
乾燥して髪が広がりそう。重めのケア剤を。
※生活指数ごとに見たい場合はアイコンをクリックしてください。
  • 天気概況
  • 週間天気概況
1月17日 10時50分更新
海上では、強風に注意してください。

北日本は冬型の気圧配置となっています。また、気圧の谷が東北地方を通過中です。
【宮城県】宮城県は、曇りや晴れで、西部では雪の降っている所があります。
17日は、気圧の谷が通過し、冬型の気圧配置が強まるため、東部では曇りや晴れで、昼過ぎにかけて雪や雨の降る所があるでしょう。西部では曇りで、時々雪が降る見込みです。
18日は、冬型の気圧配置が続くため、晴れや曇りですが、西部では雪の降る所があるでしょう。
<天気変化等の留意点>17日は、東部では、空気が乾燥するため、火の取り扱いに注意してください。
【東北地方】東北地方は、日本海側では、雪の降っている所が多くなっています。太平洋側では、曇りや晴れですが、雪の降っている所があります。
17日は、気圧の谷が通過し、冬型の気圧配置が強まるため、日本海側は、雪でふぶく所があるでしょう。太平洋側は、曇りや晴れですが、山沿いを中心に雪の降る所がある見込みです。
18日は、冬型の気圧配置が続くため、日本海側は、雪でふぶく所があるでしょう。太平洋側は、晴れや曇りですが、山沿いでは雪の降る所がある見込みです。
なお、17日は、日本海側では大荒れの天気となる所があるでしょう。
1月16日 16時32分更新
向こう一週間、日本海側は気圧の谷や寒気の影響により、雪の日が多いで
しょう。太平洋側は曇りや晴れですが、期間のはじめは雪の降る所がある見
込みです。
 最高気温は平年並の日が多いでしょう。最低気温は期間のはじめは平年並
か平年より低いですが、その後は平年並か平年より高い見込みです。
 なお、18日にかけて、低気圧の発達程度によっては、日本海側を中心に
大荒れや大しけとなるおそれがあります。


エリア関連情報


注目の商品